今、注目されている驚異的なパワーを秘めるフミン酸とは・・・
フミン酸とは

海岸地帯の地下にごく稀に存在する「ヒューミックシェール」と呼ばれる堆積層。
その中には氷河期時代に埋没した数百年前の植物が、純粋な葉緑素として存在しています。
この、きわめて類の少ない土壌態物質に含まれている成分がフミン酸(ヒューミン酸)なのです。

フミン酸は純粋な植物性強力葉緑素です。その用途は多岐にわたり、効用は無限といわれています。
このフミン酸は理想の植物性ミネラルです。自然のままのミネラルバランスが、この栄養素を体内で運搬する能力を高めたり、体内の有害物質の排出をサポートします。
このミネラルに関する国際的な学会もあり、非常に多くの期待が寄せられている栄養素、それがチェンジアップ60に含まれる有効成分フミン酸なのです。

フミン酸の特徴

1.塩基とカルシウムが非常に多い。
2.多量の有機物遺体が集積されている。
3.現代でも不断有機物遺体が供給されている。
4.有機物遺体の無機化が抑制されるのに最適な条件を備えている。
5.草木群系は多量の有機物遺体を供給し、高い灰分を持っている為、腐植集積作用が強度に進行すること。
6.気候、風土、地況等の条件が、完備し、停滞性水分中に海綿状土壌としてオートトローフを形成していること。
7.本元素の特性であるヒューミン酸群の生成が特に多く半凝固状態で安定している。

フミン酸の栄養成分
有機物 全窒素 アンモニア態窒素 粗灰分 カリウム カルシウム
32.3% 0.97% 8%mg 59.09% 102ppm 0.43% 0.168%
珪素 砒素 ナトリウム 硼素 フッソ マンガン
2.08% 17.42% 0.13ppm 0.01%以下 0.7ppm 1.23%mg 8.75%mg
マグネシウム コバルト 亜鉛 水分    
0.025% 3.4ppm 0.2ppm 11ppm 8.6%    
フミン酸の用途
1.空気の浄化剤 6.活性炭で吸着できないものの補足剤
2.水の浄化、消毒剤 7.除去剤として
3.臭気防止剤 8.植物活性剤
4.工業用剤 9.化粧品の原料
5.飼料添加剤  
フミン酸はまだまだ用途が見付かると言われている研究途中の栄養素です。この栄養素をはじめて取り入れたシャンプーが「ChangeUP 60」なのです。
change up 60
「まずは試してみたい」キャンペーンご利用希望の方はコチラをClick⇒
お試し
change up 60
「今すぐ使いたい」ご購入をご利用希望の方はコチラをClick⇒
ご購入
COPYRIGHT(C)2007 Yours International ALL RIGHTS RESERVED.